組織図

未来社会健康デザイン拠点

未来社会健康デザイン拠点

メンバー紹介

  • コーシック・ニーラム
    Kaushik Neelam ●東北大学病院眼科(ナノテク)
    ウェアラブル/ポータブルデバイスは、医療費を削減しながら生活の質を向上させるテクノロジーとして医療の実践に大きな影響を与えます。日常的に重要なデータを取得することは、健康への意識を高め、病気の予防と早期発見につながります。さらに、自宅でさまざまな重要なデータを取得することで、遠隔医療が促進されます。
  • 檜森 紀子
    Noriko Himori ●東北大学医工学研究科
     東北大学病院眼科(医師)
    実臨床で患者さんに接していると生活習慣をどのように改善すると疾患・進行予防になるのかという質問を受けます。そこで、生活習慣(食事、運動、睡眠等)と疾患との関係を明らかにし、患者さんの視点に立って、失明予防のために必要な生活習慣を発信できるようになりたいと思います。
  • ワン・ツーハン(王 梓蘅)
    Ziheng Wang ●東北大学医工学研究科(研究員)
    私の主な研究分野はヘルスケア分野でディープラーニングのアーキテクチャを最適化して適用することです。人工知能の助けを借りて人々の健康を促進できることを願っています。より便利で使いやすい産業への実装を実現し、人々が何をすべきかを理解できるようにしたいと考えています。
  • 山田 綾
    Aya Yamada ●東北大学医学系研究科
    (大学院生<博士課程>)
    様々な立場の人と意見を交わすことは、複雑化・多様化する社会問題を解決するための土台になると考えています。私はこのビジョン共創を通じて、世の中の「お困りごと」の解決に少しでも貢献できたらと思っています。
  • 志藤 光介
    Kosuke Shido ●東北大学病院皮膚科(医師)
    ●Athnomedical株式会社(CEO)
    インターネットによる情報リソースの向上により我々は、膨大な情報の海を航海している。その道標となるべく深層学習を用いた人工知能による日々のケアとゲノムによる将来の疾患リスクの定量化を組み合わせた究極の個別化医療を目指しています。
  • 舘脇 康子
    Yasuko Tatewaki ●東北大学 加齢医学研究所
     助教 (医師)
    MRIを中心とする画像解析研究、認知症・高齢者診療を行っています。脳の発達から加齢、認知症に関する知見を基に、子供たちが幸せとよりよい未来を感じられる社会の実現に向け、技術や成果を発信していきたいと思います。
  • 鈴木 啓太
    Keita Suzuki ●第一生命保険株式会社
     イノベーション推進部
     アシスタントマネジャー
    我々生命保険会社も健康増進・QOL向上に資する取組を推進したいと考えています。ただ価値観が多様化している現在では自社のみで実現・貢献できることには限界がありますので、様々な強みを持つメンバーと10年後の社会を共に創っていくべく取り組んでいきます。
  • 小島 辰弥
    Tatsuya Kojima ●Lively Up Inc.
     日本初のノンバイナリー起業家
     CEO&Founder
    Lively UpのMissionでもある"Make everyone around us shine"な価値創りをともにしていきたいです。美容を代表とした欲や願望に素直に求めつつ、結果として身体も心も幸せに生きていく、そんな世界を、3.11を経験した東北ダカラコソ、グローバルに実現していく意味と可能性があると信じています。
  • 髙木 恭子
    Kyoko Takagi ●ロート製薬株式会社
     経営企画部技術アライアンスグループ
     兼 東北COI推進室リーダ
    自社だけでは実現できない「健康格差を無くす社会システムの構築」を成し遂げたいです。このプロジェクトを東北から日本、日本から世界に拡げ、誰にでも健康になるための間口が開かれている社会を作りたいです。
  • 橋本 香織
    Kaori Hashimoto ●ジョンソンエンドジョンソン
     CL事業戦略部
     シニアマネージャー
    目への意識が低く、老眼や加齢・疾患症状をあきらめている状況に変革をもたらし、自分らしく輝ける社会作りに貢献したいです。同じ志をともにする大学や企業の方と、一社ではなしえない事に取り組めることが楽しみです。
  • 永井 克幸
    Katsuyuki Nagai ●NECソリューションイノベータ
     株式会社
     デジタルヘルスケア事業推進室
     プロフェッショナル
    技術研究、商品企画、開発、販売、保守と、新しい技術をお客様に価値として届けるために日々活動してきました。大学と企業のCapabilityを組み合わせ、世界に誇れる日本発ヘルスケアサービスを作り上げます。
  • 大胡 一人
    Kazuto Ogo ●興和株式会社
     コーポレート戦略本部
    長らく医薬品分野で活動してきました。今回、本プロジェクトに参画することになり、様々な人のWell-being実現のために何ができるか、皆さまと共に創り上げ、仙台からエビデンスを発信できればと思います。

C O I 加速課題部門参加企業

コンソーシアム・メンバーシップ参加企業

  • ロート製薬株式会社
    株式会社日本眼科医療センター
    エレコム株式会社
    株式会社トーメーコーポレーション
    参天製薬株式会社
    株式会社わかさ生活
    株式会社クリュートメディカルシステムズ
    株式会社ニコンソリューションズ
    わかもと製薬株式会社
    興和株式会社
    千寿製薬株式会社
    ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
    あっと株式会社
    日東メディック株式会社
    ノバルティス ファーマ株式会社
    特定非営利活動法人 未来産業創造おおさき
    カシオ計算機株式会社
  • 株式会社フューチャーセッションズ
    ライティングデザインスタジオLUME
    株式会社仙台放送
    株式会社asken
    一般財団法人宮城県成人病予防協会
    第一生命保険株式会社
    株式会社QDレーザ
    オムロン サイニックエックス株式会社
    東京海上日動火災保険株式会社
    株式会社トプコン
    あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
    株式会社ドリームオンライン
    ジャパンソウル半導体株式会社
    ViXion株式会社
    株式会社イナミ
    株式会社トラストメディカル
    NECソリューションイノベータ株式会社
  • 株式会社穴吹ハウジングサービス
    株式会社ハウディ
    公益社団法人NEXT VISION
    HOYA株式会社
    特定非営利活動法人 アイサポート仙台
    株式会社ジーシー
    東日本旅客鉄道株式会社
    サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社
    仙台市
    株式会社GameWith
    宮城県
    株式会社Lively Up
    富谷市
    株式会社ハプロファーマ
    株式会社トプコンメディカルジャパン